ひとりエッチを聞いてほしいという変態人妻が初めての相手

変態人妻

こんなに想像力を働かせたエッチをしたのは初めてだったけれど、心地良い倦怠感は癖になってしまうほど良かった体験です。暇なときにエッチな雑誌に掲載されていたツーショットダイヤルのサイトが目に留まりました。

単なる時間潰しなので、あまり時間をかけたくなかったのが本音ですが、そうはいかない事情になってしまいました。

過去の遺物ではないツーショットダイヤル

テレクラなんて過去の産物であり、もう利用者なんていないから相手など見つからないと感じていましたが、そんなこともなくすぐ相手と繋がりました。26歳の人妻です。

利用したのは、地域を特定し直接会うようなテレクラのサイトでしたので、その人妻も同じ地域に住んでいました。

直接会うのは難しいけれど、男性と話をしたいというかわいらしい女性です。

たわいのない話もして10分くらいで切ろうとしましたが、相手が渋ってきました。

まるで出会い系サイトのサクラのような繋ぎ留め方でしたので少し警戒しまいたが、そうではなくもう少し話をしたいようです。「優しい声が好き」と言われたときは、少々動揺しました。

女性から誘われたテレフォンセックス

「無理だったらいいんですけれど、電話でしませんか?」。まさか女性からそんなお誘いがくるなんて想像もしていませんでした。初めてであることを伝えると、ひとりエッチしているところだけ聴いて、後は適当に話しかけてくれるだけで良いようです。

そんなので満足できるのか?またこんな変態な人妻さんがいることに少々驚きましたが、もうすでに色っぽい声でしたので、そのまま流されてしまいました。

想像力をフル回転でフル勃起

「いまおっぱい揉んで気持ちいいです」と実況しながら吐息が荒くなります。

初めてのテレフォンセックスですので、それが正しいのかどうかはわかりませんが、こちらも何か反応しないといけません。「乳首が固くなっていますね」というと、その人妻さんは息が荒くなり、「そんな風にもっと相槌を打ってほしい」と要望されました。

カラオケで熱心に歌う上司をなぜか思い浮かべましたが、彼女のしていることに対して、それに付け加えるように相槌を打っていくと、どんどん人妻さんが淫らになっていきます。

こちらの想像力を働かせるたびに、フル勃起していきました。

パンツからわかるほど勃起しており、先も滑りを感じていました。

彼女の「入れてください」という掛け声ともに手は高速感を増し、そのままパンツのなかで果ててしまうほどの体験でした。

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